こんにちは。天空の藤原です。

 

今回は、広告素材.COMのミラーサイト「記事販売.COM」をご紹介していただいていますアフィリエイターさんから頂く質問を纏めてみました。

 

以後、アフィリエイターさんから到着するご質問や相談は本記事に追記していきますので素朴な疑問があった際、これから記事アフィリエイトをしていただける方はご参考にしてください!

記事アフィリエイトのFAQ

一番売れるターゲット層は?

「A」当社で運営しています「広告素材.COM」の2年半の運営事例にしますと、よくご購入いただくユーザー層としまして

 

1.現在のサイトに記事数を増やしたい、どんどんサイト数を増やしたい方(個人、企業問わず)

2.PPC及びアドアフィリエイトを実践されている方(個人、企業問わず)

3.これからアフィリエイトを始める方(個人)

4.これからオウンドメディアを立ち上げる方(企業向け)

 

という順位になっています。

 

これは私がプロモーションをする際に、あえて「初心者アフィリエイター」を除外していることもあるかもしれませんが、これからブログ立ち上げる、アフィリエイトを始めるというユーザーより実践者が多くなっています。

 

しかし、ユーザーの人口的には、初心者アフィリエイターが一番多いので、これから記事アフィリエイトをする際には、初心者アフィリエイターをターゲットにすると良好なコンバージョンが期待できると思います。

広告素材.COMコンテンツを全て公開できませんか?

「A」申し訳ありません。

 

インフォトップの決済を利用している関係上、1つのコンテンツを公開する際に1回の審査を受ける必要があり、当社で所有している「万を超える」コンテンツを個別審査を通すことが難しいのが現状です。

 

現在、記事販売.COMに公開しているコンテンツは特化型ブログ作成向けが主となっておりますので、これからブログ作成する、ブログを量産する方向けにご紹介をお願いします。

月額制での記事提供って出来ませんか?

「Q」昔あった恋愛マーケティング!の月額プランのように、毎月アフィリエイト記事を届けてくれるプランは出来ないものでしょうか?

 

「A」恋愛マーケティング!のように特定ジャンルの記事でしたら、毎月定額でコンテンツを提供できるのですが、記事販売.COMのようにペットアフィリエイトから不動産投資までの多岐にわたるジャンルになりますと定額制での提供が難しくなっております。

記事はどこまでリライトすればよいですか?

「Q」アフィリエイト記事はユーザーがリライトするのが前提になるわけですが、どの程度リライトされるか、というのは、あくまでも利用者の良心に任せる、ということになりますか?

 

「A」リライトに関しましては「口調を変更する」「SEOキーワードを変更する」というものになります。

 

このリライトの必要性に関してましては、サイト作成後、お客様が独自で記事作成する際に口調に統一感がありませんとユーザーに違和感を持たれるためです。

 

また、SEOキーワードも時流に沿って有効キーワードが若干変更になることから購入者様にてSEO対策したいキーワードへ変更する旨促進をさせていただいております。

 

※「参考記事」

比較・ランキング記事は広告名の記載はありますか?

「Q」商品比較・ランキング記事の場合、ランキングに入れる商品名や業者(広告主)が全て記載されているのでしょうか。それとも、ランキングは独自に作成ということになるのでしようか。

 

「A」商品比較・ランキング記事に関しましては、「A8」向けの商品の場合は記事の効果テストを行っている関係上、商品の記載してランキングを作成しています。

 

このA8向けの商品ランキングの場合は、お客様にて対象商品でも良いですし類似する商品に置き換えて、お客様にてランキング順位を好きなように入れ替えて活用していただくようになっております。

 

例)ウォーターサーバー比較→サーバー会社名を記載

 

※「参考記事」

 

また、楽天、アマゾン向けの商品の場合ですとショップ名の記載はなく個別商品を販売する仕様となっております。

 

例)フラワーギフトの場合→バラの花束を紹介する

 

※「参考記事」

ペラサイト向け記事って使えますか?

「Q」昨今、商標キーワードでのペラサイトは、かなりSEO的に苦しくなっている実感があるのですが、ペラサイト向けのアフィリエイト記事として販売されているものは、これくらいの文字数でも依然勝負できているのでしょうか。

 

もちろん、狙うキーワードの難易度によるとは思いますが、肌感としてどのように感じていらっしゃるでしょうか?

 

「A」記事販売.COMで販売しているペラサイト向けの記事に関しましては「商標キーワード」でSEO対策する内容ではなく、恋愛、お悩み系やトレンドキーワードを使ってSEO対策するようになっています。

 

なぜかといえば、商標キーワードは成約率が高いですが競合が多く、SEOの難易度が高いためです。

 

一方、恋愛、お悩み、芸能ネタなどは私のようなメカ音痴でもSEO対策も容易で商標より成約率は下がりますが、アクセスが多く集められる分だけ多くの商品を販売することが出来るためです。

 

これは、私が以前テストしていましたツイッターアフィリエイトやバズマーケティングで、トレンドな話題としての投稿やトレンドキーワードでSEO対策し、記事中より商品をセールスする構成で高い効果を得たため、このような仕組みを取り入れた記事を提供しています。

 

※「参考記事」

・ペラサイトの作り方

 

・出会い系向けペラサイトの作り方

 

・出会い系アフィリをツイッターで行ったお客様例

独自のアフィリエイトシステムの開発予定は?

「Q」記事販売.COMや広告素材.COMでは、独自のアフィリエイトシステムを導入する予定などはありませんか?

 

「A」今後の課題として、もちろん独自システムを構築したサービスの拡張、独自システムによるアフィリエイトプログラムは検討しております。

 

しかし、1から大規模なシステム開発を行う必要がありますので、サービスの開始予定は未定となっています。

 

それまでの間、インフォトップを経由したアフィリエイト紹介をよろしくお願いします。

割引クーポンやセールに対応しないの?

「Q」広告素材.COMで配布しているような割引クーポン券や割引セールなどに、記事販売.COMのほうでも対応してくれませんか?

 

「A」インフォトップの決済を利用している関係上、柔軟な価格変更やクーポン券の発行は出来かねます。何卒ご理解の上よろしくお願いします。


その他、ご不明点やご要望がありましたら以下のホームからお問い合わせください。

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