こんにちは。広告素材.COMの藤原です。

 

のんきに夏季休暇を取っていたところ、先日電話取材を受けた内容が朝日新聞朝刊25ページの紙面で紹介されていました^^

 

 

※紙面に関しては公開NGとなっているのでボカシが入ってます。

 

内容は最近コンプレックスを傷つけられたユーザーによる署名運動が話題となっている「Youtubeまんが動画広告」に関して。

 

もちろん当社で問題視されている「まんが広告」を制作したのでも対象広告を運用したわけでもありませんが、まんが動画広告に関しては3年前からノウハウも素材を提供しているパイオニア的な存在なので、

 

・なぜ、コンプレックスを必要以上に刺激する必要があるのか?

・まんが動画制作には費用はいくらかかって、実践しているアフィリエイターはどれくらいの売り上げ規模なのか?

 

というように当社の「機密」ともいえることを洗いざらい説明したのです。

 

そして朝日新聞で紹介されてからというもの、NHKからアウトロー系の雑誌まで多くの取材を受けるようになるという嬉しい現象にあるのですけど

 

取材を受けるたびに思ったことですが、お堅いテレビ局や大企業の取材班、出版関係者でもWEBマーケティングに携わっていない人たちは

 

・ネット広告=グレーゾーン

・ネット広告=マスメディアと比較して素材が粗悪

 

というマイナスイメージを持たれていることに私的に違和感があります。

 

どのような業種でも悪意を持って不正をする人もいれば、愚直に事業を行っている人もいるわけで、アフィリエイターが行っている情報配信法のが全てグレーゾーンで収益化をしているわけでもなく

 

ネット広告がマスメディアと比較してもオリジナル性もなく、粗悪というものでもありません。

 

後日、今回の騒動を含んて、「ネット広告の闇」の部分をブログのほうで公開したいと思いますのでご興味のある方はアクセスくださいませ!

 

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