こんにちわ。広告素材.COMの藤原です。

 

今回は、当社が1000万円払えと恐喝されている、京都の女性専門の育毛&発毛サロン「ラ・フィーネ」が常習的に行っている、画像素材を使った恐喝の手口を晒します!!

 

はっきり言って、こういう下らない記事を公開すること自体“時間ムダ”で、私自身が個人や企業、特定商品を攻撃、否定、中傷記事を書くことは好きではありませんし

 

当社と同じく「ラ・フィーネ」から、損害賠償という名目での、脅迫、強要、恐喝被害を受けられている企業さん以外では、1ミリも役に立つことはありません。

 

では、なぜ記事を書くかといえば、「ラ・フィーネ」から請求を拒否した当社へ対し、当社の不利益になることを解っていながら偽りの情報を公開し、露骨に営業活動を妨害しているからです。

 

この偽りの情報に対し黙秘することで、本当に当社で犯罪行為を行っているかのようなお問い合わせもありますし、露骨な営業妨害を強化されているおかげで先月より売り上げも減少している被害もありますので。

 

ことの経緯は、コチラの記事をご確認ください。

 

対象記事にあります「画像素材」がラ・フィーネの所有のものとのことで、私が著作権違反を指摘されてから、ラ・フィーネへお詫びの連絡をしたのですが、

 

電話口に出た株式会社ラ・フィーネの代表取締役の松田 映子(マツダ エイコ)は相手にもしてくれず後日、警察や弁護士から連絡させる旨、私に云い一方的に電話を切られてしまいました。

 

云われた通り、警察や弁護士からの連絡を待っていると2019年2月21日付けて、広告素材.COMサイトのお問い合わせより以下の文面のメールが到着しました。

 

・2019年2月21日付けて株式会社ラ・フィーネの松田映子からのメール

 

平成31年2月13日に簡易書留速達にて送付しました今般の著作権侵害による損害賠償請求書の件ですが、書面には平成31年2月21日までに返答をお願いしています。

 

しかし、当社にはいまだに何の返答書面もございません。

 

もし、このまま返答も無き場合は、即刻、京都地方裁判所へ損害賠償請求を提訴いたします。

 

刑法民法共に、現在も調査中ですので、ご了承願います。

 

株式会社ラ・フィーネ
松田映子

 

・同日、私からの返信文章

 

ご連絡ありがとうございます。

 

先日、お電話をさせちただきましたが、この度は当方の注意不足で貴社に大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

 

扨て、以下お問い合わせをいただきました件に関しまして

--------------------

平成31年2月13日に簡易書留速達にて送付しました今般の著作権侵害による損害賠償請求書の件ですが、書面には平成31年2月21日までに返答をお願いしています。

 

しかし、当社にはいまだに何の返答書面もございません。

 

もし、このまま返答も無き場合は、即刻、京都地方裁判所へ損害賠償請求を提訴いたします。

 

刑法民法共に、現在も調査中ですので、ご了承願います。

--------------------

当方では、この度の件は重く受けとめ謝罪告知をさせていただきましたが

→ https://koukokusozai.com/news/5c6934f468702450f62feb76

 

貴社の素材に関しまして素材の提供サイトよりDLしたもので、貴社のサイトの公開素材を無断窃取したものではありません。

 

当社でも貴社が通報しましたアフィリエイト協会及びGoogleからの通知を受け始めて事態を知り、即時素材は全て削除対応をさせちただきました次第です。

 

知らぬこととは云え、貴社に迷惑をおかけしましたことは重々承知がゆえに、謝罪をさせていただくつもりで電話連絡を差し上げましたが全く取り合っていただくこともできず

 

ご回答は

 

「警察に告訴したので警察から連絡させます」

 

とのことでした。

 

貴社からの書面に関しましては内容を確認していませんが既に、以下のように当社が貴社の素材を悪意を持って窃取し「販売」しているような偽り情報をネットで公開されております。

→ http://labs.raffine-jp.com/archives/5380

 

当社に不手際がありましたことは、本当にお詫びするしかございませんが、上記のような偽りの情報を公開させることは当社でも心外であり、

 

事業内容の信頼を損なう結果となっておりますので、逆に損害賠償請求をしていただくのでしたら裁判所のほうで対応をさせてただく思います。

 

また以後、当社に対して攻撃するような情報公開を続けるようなことがありましたら、不本意ながら当社でも対応処置をとらさせていただきますことを告知しておきます。

 

以後、裁判所からのご連絡をお待ちしていますので当社へのご連絡はご遠慮ください。

 

このように請求を拒否しますと、露骨に当社の営業内容とは異なる批判記事を大量に追記し、

 

さらに、「広告素材ドットコム、広告素材.com、広告素材.com パクリ、広告素材.com 評判、広告素材.com 口コミ」という、

 

当社で成約の取れる有効キーワードでご丁寧にSEO対策を強化までし、強硬に当社の営業活用を妨害してくるようになりました。

 

広告素材.COMへアクセスすれば一目瞭然ですが、松田映子が指摘するように、当サイトでは「実写画像」を販売したことはありませんし、ネットからパクった画像を販売した事実もありません。

 

この記事では悪意を持って、当社の信用を損なうことを目的に公開されていることは、小学生でも理解できると思います。

 

近頃では、私のプライべートなことまでネットストーカーのように調べている形跡も多々あり、身の危険性まで感じるようになりましたので

 

ここに恐喝屋ラ・フィーネの手口を晒すとともに、当社の管轄の厚木警察署へ「恐喝未遂」「脅迫」「強要」「威力業務妨害」という罪状でラ・フィーネ告訴することを告知しておきます。

京都の女性専門育毛・発育サロン「ラ・フィーネ」とは?

では、今回の主人公となっています京都でも評判の最悪な女性専門育毛・発育サロン「ラ・フィーネ」についてネットで調べたところ、京都市内にあります女性専門の発育・育毛を行っているサロンみたいです。

 

・社名:株式会社ラ・フィーネ
・代表取締役:松田映子
・所在地:京都市中京区六角通堺町西入堀之上町119番地 岡松ビル3F
・TEL:0120-751-586

 

なんでも、育毛サロン歴20年の経験があるそうですけですけど、サロンブログでもトラブル記事を多く公開していることから、かなりお客さんも減少しているみたいです。

 

それはそうですよ。

 

最近、ラ・フィーネのように意図的に他人へ誹謗中傷したり営業妨害するような店舗へは、被害者(書かれたほう)が催涙スプレーや消火器が撒いて反撃するような事件や

 

店舗前で、来店するお客さんの写真や動画を撮ってネット上に晒すようなことも多いので、こういった被害に巻き込まれる危険も高いサロンなど普通の感覚を持っている女性でしたら拒否して当然です。

なぜ、「恐喝屋」と断言できるのか

私が確認しただけでも、ラ・フィーネが2016年ブログ開設以降「訴訟」「提訴」する旨の情報が10件以上に上ります。

 

で、盗んだとして指摘されている企業が渡辺直美さんがイメージモデルを務める「キレイモ」とか超大手の美容サロン、競合でもテレビCMを展開しているような認知度の高い企業が多いのですが

 

ラ・フィーネという認知度の低いローカル地域なサロンの素材に狙いを定めたように、わざわざ大手や知名度の高い企業が素材をパクるとは考えにくいんですよね。

 

それにキレイモに限っては、「訴訟」「提訴」の記載はなく、またキレイモにパクられたと騒いでいる素材は、このブログを書いている2019年5月19日現在でも「個人アフィリエイター」のブログで多く使われていますが、

 

競合や当社へ対し強硬に嫌がらせ記事を連載しているラ・フィーネが、個人アフィリエイターに対しては1ミリも触れていないのも意味深です。

 

要するに

 

・企業=金が取れる

・個人=金がとれない

 

と踏んでいるので、恐喝相手を企業に限定しているのでしょう。

 

恐喝の手口も企業であればイメージダウンにつながることが馬鹿でもわかるように、事業内容とは異なる偽りの記事をわざと書いて多くの人へ露出させるべくSEO対策して営業妨害し

 

対象記事を削除してほしければ、損害賠償の金額を支払えとか条件を付ける。

 

全く持って「恐喝」以外の何物でもないです。

 

で、私がラ・フィーネを馬鹿だと思うのは、内容証明を送付すれば、「損害賠償」という名目があれば、自分が恐喝罪で告訴される心配はないと誤った認識を持っていることです。

 

意図的に当社が被害を受けているような営業妨害をすれば、「威力業務妨害」という犯罪で立件されることを見落としているのですよね。

 

ちなみに、当社が拒否しているのにも関わらず、しつこく請求する行為は「強要」、金を支払わないと誹謗中傷記事を書くぞと脅す行為は「脅迫」

 

どれも逮捕される犯罪行為なんですよ。

 

欲に目が暗むとはよく言ったもので、恐喝罪が回避できれば、その他の「強要」「威力業務妨害」「脅迫」などの罪のことは見落としてしまうんですかね?

 

私は、絶対に「株式会社ラ・フィーネ」と「松田映子」という恐喝屋に対しては妥協することなく厳しい態度で当たります。

ラ・フィーネが恐喝してる企業一覧を公開

株式会社ラ・フィーネより提訴や訴訟を起すると内容証明が送られたり、メールで脅迫被害にあった企業さんでも、京都の女性専門育毛・発育サロン「ラ・フィーネ」をご存知だった方は少ないのではないかと思っています。

 

というのも、私自身が「ラ・フィーネ」というサロンがあることも、「ラ・フィーネ」のWEBサイトも全く知らなかったからです。

 

では、なぜ、私が「ラ・フィーネ」が所有権を持つ素材を使ったかといえば、画像提供サイトで配布していたからです。

 

普通に、企業ではネットを含めて様々な媒体へ広告展開をしますので、ネットから拾ってきた素材を使う事ってないんですよね。

 

なぜなら、今回のような著作権違反で指摘されると数十万円かけて作成したLPや広告素材を作り替えないといけないからです。

 

素材が0円でも、のちのち作り替えないといけないリスクがあるのでしたら1千円、2千円の素材でしたら迷わず購入しますし、無料で提供している素材サイトも多いので

 

わざわざ他人が運営しているブログやHPから素材を盗んでくるようなことはしないんですよ。

 

また、雑誌など紙媒体やテレビCMなどを展開しているような企業でしたら、こうした不祥事を起こすと、以後掲載NGとなるケースがあるので危ない素材は使わないのが一般的です。

 

しかし、ラ・フィーネが2016年1月10日から公開しているブログでは、当社と同じように画像が無断転載された旨、以下のような日程で提訴する告知や先方を誹謗中傷記事が公開されています。

 

・2019年4月16日付けで、「株式会社 千乃」に円形脱毛症の画像無断転載された旨を公開

 

・2019年3月30日付けで、以前からトラブルになっていた「株式会社 アルトルイズム」が消費者庁より景品表示法に基づく措置命令が下ったことを絶賛する告知記事を公開

 

・2019年2月23日付けで、広告素材.COMが株式会社ラ・フィーネの画像を無断転載して販売してる偽証記事を公開

 

・2019年1月27日付けで、日本サプリメントフーズが株式会社ラ・フィーネの画像を無断転載されたとの告知記事を公開

 

・2019年1月23日付けで、株式会社アルトルイズムが株式会社ラ・フィーネの画像を無断転載されたとの告知記事を公開

 

・2018年11月15日付けで、日本サプリメントフーズを京都地検に提訴した旨の告知記事を公開

 

・2018年10月27日付けで、日本サプリメントフーズの宣伝広告のを批判する記事を公開

 

・2018年9月20日付けで、日本サプリメントフーズが販売しています「ブラックナチュレ」というサプリ商品の批判記事を公開

 

・2018年9月14日付けで、株式会社アルトルイズムとの紛争の途中報告記事を公開

 

・2018年8月27日付けで、テレビCMでおなじみの「キレイモ」に画像を無断転載されたとの告知記事を公開

 

・2018年6月9日付けで、画像を無断転載されたことを理由として株式会社アルトルイズムを京都地検に提訴したとの告知記事を公開

 

・2016年1月15日、3月3日付けで、「黒フサ習慣」という商品をフェイク広告、詐欺商品と罵倒する批判記事を公開

 

キレイモとか超大手の美容関連企業、その他の訴訟を起こした、起こすといわれている企業さんでもテレビや雑誌に多くの広告展開していますので、

 

京都県民しか知らないような地域未着型で無名なラ・フィーネWEBサイトをわざわざ狙い撃ちして素材をパクるというのも考えにくいです。

 

では、なぜ、これほど多くの企業がラ・フィーネの画像素材を使っているのか?

 

・第3者がラ・フィーネの画像を副業目的で素材提供販売サイトへ投稿してしまった。

 

又は

 

・松田映子が恐喝するネタとして不特定多数の有料・無料素材サイトへ投稿している。

 

私は後者だと思います。

 

その理由は、やはり画像を窃取されたという被害件数が無名なサロンにしては異常なくらい多すぎますし、告訴、提訴を連呼して金銭的な請求するタイミングも偶然とは思えないほど良すぎます。

 

画像を使用した企業に対し営業妨害の記事を公開した恐喝のサイクルが完成されているのですよね。

 

実際、素材をパクられ転売されるような事故はありますし、当社でも被害に合ったことはあります。

 

2019年2月3日付けで、大手素材提供サイトの「ぱくたそ」で配布している素材が勝手に販売されているとの告知記事がありましたが

 

「ぱくたそ」という日本最大級の素材提供サイトでも1年に1度あるかないかの大事件な訳です。

 

なぜ、無名なローカル地域のサロンが「ぱくたそ」の10倍以上の被害に合っているのか?

 

普通にありえない被害件数なわけです。

本当にお客から画像提供を受けていますか?

企業運営しているブログとは考えられないほど、常軌を外して散々ボロカスに他社を攻撃しまくっている、ネットの騒音おばさんラ・フィーネの松田映子って「女性専門の育毛・発毛」サロンを謳っていますが、

 

盗まれた!無断転載された!!と騒いでいる素材は、お客から提供を受けているものなのか、だいぶ怪しいと思います。

 

なぜなら、お客さんの画像がバンバン盗まれていることを公言しているブログには、誰も好き好んで自分の写真など提供したくないからです。

 

ラ・フィーネに通っている人の多くは「育毛」「発毛」を目指しているだけのお客さんだと思いますので、

 

そもそも一般的な常識を持つ人であれば、他社とのトラブルばかり起こしているようなトラブルメーカーのようなサロンには行かないと思いますし、

 

間違えて通ってしまったサロンがトラブルメーカーだと後から知っても、出来るだけ関わり合わないようにすることでしょうから、

 

悪用されるリスクや裁判所に呼び出されて事実確認を迫られるリスクがあるのに、好き好んで自分の写真提供などしないと思います。

 

こういう理由があってか、ラ・フィーネブログで公開されている実写画像も不自然なところが多いですね。

 

例えば、普段から白髪染もしないような美意識の低い思いっきりハゲた女性が、突然育毛サロンに通いだすとか

 

「81歳女性、脅威の白髪回復!何と1か月半でみるみる白髪が黒髪に改善!!!」とか、競合他社をフェイク広告だの、ウソ記事書いているだのと否定している割に、

 

ラ・フィーネのほうが数年前に盗まれたとか、ブログで騒いでいる過去モノ画像を再利用し、直近の成功実績として記事を公開しているのですよね。

 

81歳の高年齢の女性が、たったの1か月で太い毛根に生え変わる育毛できることなどあり得なし、通院しているお客さん全てきっちり6か月間で育毛に成功していること自体あり得ないですよ。

 

なぜ、そう言い切れるかといえば、私は3か月前からAGAの治療やケアへ通っているので、本物のサロンから詳しく情報を仕入れていますし、自分でも体感しているからです。

京都ラ・フィーネの恐喝・脅迫手口を大公開!!

前記のように「画像が勝手に使われた!」と広告関連協会やらGoogleなどに通報し、相手に内容証明やらメールの催促文章を送ることを「日課」としている恐喝屋ラ・フィーネ社。

 

では、その恐喝の手口とはといえば、

 

1.広告関連組合など「無料協力してくれる人」第3者を巻き込み、協力者から画像使用者(ここでは当社)に連絡させ動かぬ事実確認を作る。

 

2.被害に合った報告と提訴する旨をブログ記事で宣言する。

 

3.画像使用者から連絡があった場合は、一度保留にし後日1000万円とか高額な賠償金を請求する内容証明を送付する。

 

4.画像使用者から連絡がなくても内容証明で1000万円とか高額な賠償金を請求する。

 

5.画像使用者が平謝りして「和解交渉」してくれば、50万円~100万円の金額で示談してブログ記事を削除する。

 

6.相手が交渉を拒否した場合、金を出すまで営業妨害する記事を書き続ける。

 

損害賠償って、大きな金額を吹っかけて1桁、2桁少ない金額で「和解」するのが一般的なのですが、こういう予備知識を持っていないと、内容証明が届くだけでもビビりますし

 

素材の所有権を主張されて告訴、提訴などの聞きなれない単語など使って責め立てられれば、お金を支払う企業さんも多いのでしょうね。

 

まさに情弱や気弱な人を対象にした恐喝の常習犯です。

必ず警察へ被害届を出します(マジで)

今回の件についていえば、キリがないので当社では「営業妨害」「脅迫」などの被害で警察へ届け出ることにしました。

 

ラ・フィーネが公開している記事内容も事実無根で、明らかに当社の営業妨害になる記事を公開しているので、普通にこれだけでも罪になることですからね。

 

当社が無断で使用したとされる画像に関してはDLサイトを警察に開示したうえで、警察に使用しているPCや回線業者のネットログ調べてもらえば

 

私や当社関係者がラ・フィーネのブログやWEBサイトから無断窃取した事実がないことは明らかになることなので、

 

逆に当社へ加えた危害の分だけ、恐喝屋の松田映子を始め、ラ・フィーネのSEO対策に協力した業者も一蓮托生で刑務所にでも入っていただきたいと切に願っています。

 

当社と同じようにラ・フィーネより、不当請求や脅迫を受けている企業さんなども、妥協することなく対処してみてください!

 

▼その後の続きはこちら!

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